PTS
4.2
REB
1.4
AST
1.1
MIN
19.7
FG%
28.0%
3P%
27.7%
FT%
70.0%
Player Analysis
OVERVIEW
秋田ノーザンハピネッツで今季60試合に出場し、平均19.7分。Spot-Up Shooterとして起用されている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがシュート効率(75人中74位)。得点は36分あたり7.7点でチーム16/17位。点を取ることは求められていない。スティールは36分0.8本と少ない。出場時間は増えたが、シュート効率は前季より落ちている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位16% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
7.9
リーグ比 -5.0
TOP 88% (#294/337)
チーム #17/18
USG%
14.4
リーグ比 -5.6
TOP 71% (#239/337)
チーム #14/18
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.9
リーグ比 -0.7
TOP 90% (#301/337)
チーム #15/18
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.1
リーグ比 -0.5
TOP 69% (#231/337)
チーム #11/18
AST%
15.0%
リーグ比 +1.0%
TOP 66% (#221/337)
チーム #9/18
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.7
リーグ比 -0.4
TOP 35% (#116/337)
チーム #8/18
TOV%
9.8%
リーグ比 -5.2%
TOP 35% (#117/337)
チーム #7/18
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.52
リーグ比 -0.18
TOP 61% (#205/337)
チーム #11/18
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.7
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム4位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム5位で、出場時間の割に少ない。3Pがチーム3位・2Pが8位で、外から撃つ役。ただし撃つ量の順位ほどは決まっていない。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム7位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.1 FGA / 0.7 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
37.7%
リーグ比 -10.3%
TOP 85% (#284/337)
FTを含まない効率
TS%
40.0%
リーグ比 -11.0%
TOP 97% (#325/337)
FT込み総合効率
REB per 36
2.5
リーグ比 -2.9
TOP 87% (#292/337)
チーム #15/18
REB%
4.5%
リーグ比 -5.5%
チーム #15/18
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
4.5%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 45%・DR: 55%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
元田 大陽(304 shots)
31%
FG 44/142
34%
3P 31/90
25%
2P 13/52
27%
FG 44/162
23%
3P 22/97
34%
2P 22/65
PBP
ゾーン別 FG%
元田 大陽
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
元田 大陽