PTS
11.7
REB
10.9
AST
3.7
MIN
30.0
FG%
38.8%
3P%
20.6%
FT%
81.8%
Player Analysis
OVERVIEW
Roll & Cut Bigとして千葉ジェッツでプレーし、今季は7試合・平均30.0分の出場。ディフェンスリバウンドは36分あたり9.3本でリーグ4位。守備を終わらせる役。スティール36分1.7本はリーグ上位20%で、読みは効いている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがシュート効率(29人中27位)。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位12% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
14.1
リーグ比 +1.6
TOP 40% (#98/250)
チーム #6/12
USG%
22.1
リーグ比 +5.8
TOP 29% (#70/250)
チーム #4/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.4
リーグ比 +1.0
TOP 16% (#40/250)
チーム #2/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.7
リーグ比 +2.0
TOP 17% (#41/250)
チーム #3/12
AST%
20.0%
リーグ比 +6.0%
TOP 40% (#99/250)
チーム #4/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.0
リーグ比 +0.8
TOP 81% (#202/250)
チーム #11/12
TOV%
10.8%
リーグ比 -4.2%
TOP 55% (#137/250)
チーム #10/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.86
リーグ比 +0.00
TOP 46% (#114/250)
チーム #5/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.9
BSR(被ブロック)
1.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム4位で、出場時間なり。3P(4位)と2P(2位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 12.1 FGA / 1.6 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
42.9%
リーグ比 -4.9%
TOP 63% (#156/250)
FTを含まない効率
TS%
45.6%
リーグ比 -4.9%
TOP 76% (#188/250)
FT込み総合効率
REB per 36
13.0
リーグ比 +7.3
TOP 3% (#6/250)
チーム #1/12
REB%
30.0%
リーグ比 +20.0%
チーム #1/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
30.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 29%・DR: 71%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ルーク・メイ(85 shots)
36%
FG 8/22
14%
3P 1/7
47%
2P 7/15
40%
FG 25/63
22%
3P 6/27
53%
2P 19/36
PBP
ゾーン別 FG%
ルーク・メイ
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
ルーク・メイ