PTS
12.7
REB
9.0
AST
4.2
MIN
26.2
FG%
47.6%
3P%
30.0%
FT%
68.7%
Player Analysis
OVERVIEW
Post Scorerとして川崎ブレイブサンダースでプレーし、今季は60試合・平均26.2分の出場。36分あたり17.4点はリーグ上位20%で、得点は任されている側にいる。ブロックは36分0.2本でリーグ平均前後。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがアシスト率(20人中1位)。TOV%は14.1%で、ミスはやや多い。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Post Scorerらしさ」で並べると、この選手は 上位9% に入ります。
REB%が高い・USG%が高い → Post Scorerが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
17.4
リーグ比 +4.5
TOP 20% (#56/284)
チーム #3/13
USG%
26.1
リーグ比 +6.1
TOP 8% (#22/284)
チーム #2/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.2
リーグ比 -0.4
TOP 64% (#179/284)
チーム #9/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
4.2
リーグ比 +2.6
TOP 7% (#19/284)
チーム #2/13
AST%
22.8%
リーグ比 +8.8%
TOP 25% (#71/284)
チーム #6/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.6
リーグ比 +1.5
TOP 98% (#278/284)
チーム #13/13
TOV%
14.1%
リーグ比 -0.9%
TOP 83% (#234/284)
チーム #13/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.62
リーグ比 -0.08
TOP 52% (#145/284)
チーム #8/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.0
BSR(被ブロック)
0.8
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム2位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム3位・3Pが4位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(2位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム1位で、出場時間の割にかなり多い。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 10.5 FGA / 2.5 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
52.1%
リーグ比 +4.1%
TOP 31% (#88/284)
FTを含まない効率
TS%
54.6%
リーグ比 +3.6%
TOP 39% (#108/284)
FT込み総合効率
REB per 36
12.4
リーグ比 +7.0
TOP 3% (#6/284)
チーム #1/13
REB%
28.6%
リーグ比 +18.6%
チーム #1/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
28.6%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 20%・DR: 80%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
アリゼ・ジョンソン(568 shots)
46%
FG 133/289
29%
3P 25/87
53%
2P 108/202
48%
FG 135/279
31%
3P 26/85
56%
2P 109/194
PBP
ゾーン別 FG%
アリゼ・ジョンソン
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
アリゼ・ジョンソン