PTS
1.7
REB
1.8
AST
0.3
MIN
8.0
FG%
38.7%
3P%
15.0%
FT%
46.2%
Player Analysis
OVERVIEW
ファイティングイーグルス名古屋で今季60試合に出場し、平均8.0分。Roll & Cut Bigとして起用されている。ブロック36分0.7本はリーグ上位24%で、内側の抑えになっている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのが得点(48人中46位)。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位17% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
8.1
リーグ比 -4.1
TOP 87% (#246/284)
チーム #12/13
USG%
12.5
リーグ比 -3.2
TOP 82% (#231/284)
チーム #11/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.8
リーグ比 +0.2
TOP 31% (#86/284)
チーム #5/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
0.3
リーグ比 -1.2
TOP 94% (#265/284)
チーム #12/13
AST%
11.0%
リーグ比 -3.0%
TOP 84% (#238/284)
チーム #11/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.3
リーグ比 -0.8
TOP 9% (#25/284)
チーム #2/13
TOV%
10.4%
リーグ比 -4.6%
TOP 49% (#137/284)
チーム #7/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.06
リーグ比 -0.62
TOP 83% (#234/284)
チーム #11/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.7
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム10位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム11位で、出場時間の割に少ない。2Pがチーム8位・3Pが11位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(4位・7位)。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム11位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム9位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 1.8 FGA / 0.6 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
41.9%
リーグ比 -5.6%
TOP 89% (#252/284)
FTを含まない効率
TS%
43.3%
リーグ比 -6.9%
TOP 93% (#263/284)
FT込み総合効率
REB per 36
8.3
リーグ比 +3.1
TOP 24% (#66/284)
チーム #4/13
REB%
5.8%
リーグ比 -4.2%
チーム #4/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
5.8%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 34%・DR: 66%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
曾 祥鈞(111 shots)
39%
FG 22/57
20%
3P 2/10
43%
2P 20/47
43%
FG 23/54
10%
3P 1/10
50%
2P 22/44
PBP
ゾーン別 FG%
曾 祥鈞
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
曾 祥鈞