PTS
7.7
REB
6.5
AST
1.9
MIN
23.4
FG%
66.8%
3P%
100.0%
FT%
50.0%
Player Analysis
OVERVIEW
長崎ヴェルカのRoll & Cut Big。今季は57試合に出て平均23.4分をコートで過ごしている。ディフェンスリバウンドは36分あたり7.4本でリーグ23位。守備を終わらせる役。シュート効率はリーグ6位。同じ役割の中でも5/40位に入る。Roll & Cut Bigという括りの中でこの選手を分けているのはブロックで、48人中5位。TOV%15.8%はリーグ256位で、失う場面が多い。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位9% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
11.8
リーグ比 -0.4
TOP 56% (#158/284)
チーム #8/12
USG%
15.4
リーグ比 -0.3
TOP 67% (#190/284)
チーム #9/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.8
リーグ比 +1.2
TOP 6% (#17/284)
チーム #1/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.9
リーグ比 +0.4
TOP 42% (#119/284)
チーム #9/12
AST%
20.2%
リーグ比 +6.2%
TOP 34% (#96/284)
チーム #5/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.5
リーグ比 +0.4
TOP 70% (#198/284)
チーム #8/12
TOV%
15.8%
リーグ比 +0.8%
TOP 91% (#256/284)
チーム #8/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.28
リーグ比 -0.40
TOP 70% (#198/284)
チーム #8/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.6
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間なり。2Pがチーム2位・3Pが12位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・2位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム6位で、出場時間なり。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム3位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 4.8 FGA / 2.5 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
67.0%
リーグ比 +19.5%
TOP 1% (#2/284)
FTを含まない効率
TS%
65.1%
リーグ比 +14.9%
TOP 4% (#9/284)
FT込み総合効率
REB per 36
9.9
リーグ比 +4.8
TOP 12% (#33/284)
チーム #2/12
REB%
24.8%
リーグ比 +14.8%
チーム #2/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
24.8%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 26%・DR: 74%
PBP
ショットチャート
ジェハイヴ・フロイド(274 shots)
73%
FG 97/133
—
3P 0/0
73%
2P 97/133
61%
FG 86/141
100%
3P 1/1
61%
2P 85/140
PBP
ゾーン別 FG%
ジェハイヴ・フロイド
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ジェハイヴ・フロイド
PBP
On / Off スプリット