PTS
20.4
REB
7.6
AST
3.8
MIN
31.8
FG%
54.9%
3P%
30.4%
FT%
69.8%
Player Analysis
OVERVIEW
三遠ネオフェニックスで今季58試合に出場し、平均31.8分。Slasherとして起用されている。1試合36分あたり23.1点はリーグ14位で、チームの得点源になっている。TS%62.6%はリーグ41位で、決め切る精度が際立っている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがブロック(20人中2位)。起用が増えた中でブロックを維持しているのは大きい。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Slasherらしさ」で並べると、この選手は 上位2% に入ります。
FTr%が高い・リム率%が高い → Slasherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
23.5
リーグ比 +10.6
TOP 5% (#14/335)
チーム #2/15
USG%
27.2
リーグ比 +7.2
TOP 7% (#23/335)
チーム #2/15
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
3.6
リーグ比 +2.0
TOP 1% (#2/335)
チーム #1/15
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.8
リーグ比 +2.2
TOP 11% (#36/335)
チーム #3/15
AST%
17.1%
リーグ比 +3.1%
TOP 58% (#192/335)
チーム #8/15
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.2
リーグ比 +1.1
TOP 96% (#320/335)
チーム #14/15
TOV%
9.9%
リーグ比 -5.1%
TOP 40% (#131/335)
チーム #8/15
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.72
リーグ比 +0.02
TOP 55% (#183/335)
チーム #7/15
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
6.4
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間の割にかなり多い。2Pがチーム1位・3Pが3位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(2位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム2位で、出場時間なり。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
スティール1位・ブロック1位で、どちらも担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム2位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 13.4 FGA / 6.8 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
59.3%
リーグ比 +11.3%
TOP 12% (#40/335)
FTを含まない効率
TS%
63.3%
リーグ比 +12.3%
TOP 13% (#41/335)
FT込み総合効率
REB per 36
8.7
リーグ比 +3.3
TOP 19% (#63/335)
チーム #4/15
REB%
24.1%
リーグ比 +14.1%
チーム #4/15
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
24.1%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 25%・DR: 75%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
デイビッド・ヌワバ(750 shots)
54%
FG 215/396
32%
3P 34/106
62%
2P 181/290
56%
FG 198/354
32%
3P 30/93
64%
2P 168/261
PBP
ゾーン別 FG%
デイビッド・ヌワバ
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
デイビッド・ヌワバ