PTS
9.8
REB
3.8
AST
1.0
MIN
18.0
FG%
44.3%
3P%
31.5%
FT%
79.7%
Player Analysis
OVERVIEW
島根スサノオマジックで今季20試合に出場し、平均18.0分をコートで過ごしている。1試合36分あたり19.6点はリーグ48位で、チームの得点源になっている。スティールは36分0.7本と少ない。アシスト率8.9%とパスで作る場面はほとんどない。アシスト率は前季からさらに落ちている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Post Scorerらしさ」で並べると、この選手は 上位11% に入ります。
REB%が高い・USG%が高い → Post Scorerが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
19.6
リーグ比 +6.8
TOP 15% (#48/336)
チーム #1/12
USG%
25.8
リーグ比 +9.4
TOP 12% (#38/336)
チーム #2/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.1
リーグ比 -0.5
TOP 79% (#264/336)
チーム #9/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.0
リーグ比 -0.6
TOP 72% (#241/336)
チーム #10/12
AST%
8.9%
リーグ比 -5.1%
TOP 94% (#315/336)
チーム #10/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.4
リーグ比 +0.4
TOP 73% (#242/336)
チーム #8/12
TOV%
12.9%
リーグ比 -2.1%
TOP 71% (#237/336)
チーム #8/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
0.69
リーグ比 -1.02
TOP 97% (#323/336)
チーム #11/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.9
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム4位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム4位・3Pが5位で、中で仕留める役。撃つ量の割に決め切っている。
REBOUNDING
守備リバウンドがチーム4位で、守備を締める役。
PLAYMAKING
アシストはチーム9位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム8位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 7.5 FGA / 3.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
50.0%
リーグ比 +1.6%
TOP 68% (#227/336)
FTを含まない効率
TS%
56.0%
リーグ比 +5.0%
TOP 40% (#132/336)
FT込み総合効率
REB per 36
7.6
リーグ比 +2.2
TOP 28% (#91/336)
チーム #4/12
REB%
15.4%
リーグ比 +5.4%
チーム #4/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
15.4%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 29%・DR: 71%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
オルフェミ・オルジョビ(149 shots)
42%
FG 30/72
39%
3P 12/31
44%
2P 18/41
47%
FG 36/77
22%
3P 5/23
57%
2P 31/54
PBP
ゾーン別 FG%
オルフェミ・オルジョビ
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
オルフェミ・オルジョビ