PTS
7.2
REB
1.2
AST
2.3
MIN
19.8
FG%
38.2%
3P%
36.8%
FT%
71.4%
Player Analysis
OVERVIEW
Slasherとしてレバンガ北海道でプレーし、今季は6試合・平均19.8分の出場。TS%53.5%はリーグ平均前後。同じSlasherの中では12人中8位にあたる。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがディフェンスリバウンド(19人中19位)。スティールは36分0.6本と少ない。出場時間は増えたが、ディフェンスリバウンドは前季より落ちている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Slasherらしさ」で並べると、この選手は 上位45% に入ります。
FTr%が高い。リム率%は平均以下だが → Slasherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
13.0
リーグ比 +0.6
TOP 49% (#121/250)
チーム #6/11
USG%
17.9
リーグ比 +1.6
TOP 48% (#120/250)
チーム #4/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.6
リーグ比 -0.8
TOP 87% (#217/250)
チーム #9/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.3
リーグ比 +0.6
TOP 34% (#84/250)
チーム #5/11
AST%
22.2%
リーグ比 +8.2%
TOP 31% (#76/250)
チーム #5/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.5
リーグ比 +0.3
TOP 68% (#169/250)
チーム #8/11
TOV%
14.2%
リーグ比 -0.8%
TOP 76% (#190/250)
チーム #10/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.56
リーグ比 -0.30
TOP 59% (#147/250)
チーム #9/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.3
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム6位で、出場時間の割に少ない。3Pがチーム4位・2Pが6位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム4位で、出場時間なり。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム2位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.7 FGA / 2.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
48.5%
リーグ比 +0.6%
TOP 54% (#134/250)
FTを含まない効率
TS%
53.5%
リーグ比 +3.0%
TOP 52% (#128/250)
FT込み総合効率
REB per 36
2.1
リーグ比 -3.6
TOP 92% (#228/250)
チーム #10/11
REB%
3.1%
リーグ比 -6.9%
チーム #10/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
3.1%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 14%・DR: 86%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
市場 脩斗(34 shots)
34%
FG 10/29
31%
3P 5/16
38%
2P 5/13
60%
FG 3/5
67%
3P 2/3
50%
2P 1/2
PBP
ゾーン別 FG%
市場 脩斗
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
市場 脩斗