PTS
2.6
REB
0.8
AST
0.8
MIN
7.1
FG%
57.1%
3P%
75.0%
FT%
100.0%
Player Analysis
OVERVIEW
三遠ネオフェニックスで今季5試合に出場し、平均7.1分をコートで過ごしている。スティールは36分0.0本でチーム8/8位。ボールを奪いに行く守備ではない。パスで作る量はリーグ上位8%で、チーム2位。TOV%0.0%はリーグ1位で、ボールを失わない。出場時間は減ったが、ミスの少なさはむしろ上がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Connectorらしさ」で並べると、この選手は 上位7% に入ります。
AST/TOが高い・USG%が低い → Connectorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
13.1
リーグ比 +0.7
TOP 48% (#120/250)
チーム #4/11
USG%
12.0
リーグ比 -4.3
TOP 80% (#200/250)
チーム #8/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.0
リーグ比 -1.4
TOP 94% (#234/250)
チーム #11/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
0.8
リーグ比 -0.9
TOP 75% (#186/250)
チーム #8/11
AST%
33.7%
リーグ比 +19.7%
TOP 8% (#20/250)
チーム #2/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.0
リーグ比 -1.2
TOP 1% (#1/250)
チーム #1/11
TOV%
0.0%
リーグ比 -15.0%
TOP 1% (#1/250)
チーム #1/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
0.80
リーグ比 -1.05
TOP 1% (#1/250)
チーム #8/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.4
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム8位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム8位で、出場時間の割に少ない。3Pがチーム8位・2Pが7位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム7位で、出場時間なり。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム8位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 1.4 FGA / 0.4 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
78.6%
リーグ比 +30.7%
TOP 6% (#14/250)
FTを含まない効率
TS%
82.5%
リーグ比 +31.9%
TOP 1% (#1/250)
FT込み総合効率
REB per 36
4.0
リーグ比 -1.7
TOP 60% (#150/250)
チーム #7/11
REB%
2.5%
リーグ比 -7.5%
チーム #7/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
2.5%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 25%・DR: 75%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
根本 大(7 shots)
—
FG 0/0
—
3P 0/0
—
2P 0/0
57%
FG 4/7
75%
3P 3/4
33%
2P 1/3
PBP
ゾーン別 FG%
根本 大
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
根本 大