PTS
11.5
REB
6.1
AST
2.4
MIN
20.4
FG%
55.4%
3P%
0.0%
FT%
56.2%
Player Analysis
OVERVIEW
茨城ロボッツのSlasher。今季は37試合に出て平均20.4分をコートで過ごしている。1試合36分あたり20.3点はリーグ38位で、チームの得点源になっている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがディフェンスリバウンド(20人中1位)。Slasherとしては珍しくオフェンスリバウンドに絡み、36分2.2本はリーグ84位。TOV%16.7%はリーグ314位で、失う場面が多い。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Slasherらしさ」で並べると、この選手は 上位1% に入ります。
FTr%が高い・リム率%が高い → Slasherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
20.3
リーグ比 +7.5
TOP 12% (#38/336)
チーム #1/12
USG%
26.3
リーグ比 +9.9
TOP 9% (#30/336)
チーム #1/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.4
リーグ比 -0.2
TOP 59% (#195/336)
チーム #6/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.4
リーグ比 +0.8
TOP 33% (#109/336)
チーム #4/12
AST%
16.2%
リーグ比 +2.2%
TOP 60% (#199/336)
チーム #10/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.5
リーグ比 +1.4
TOP 99% (#331/336)
チーム #12/12
TOV%
16.7%
リーグ比 +1.7%
TOP 94% (#314/336)
チーム #11/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
0.97
リーグ比 -0.74
TOP 89% (#298/336)
チーム #11/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
4.1
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム2位で、出場時間の割にかなり多い。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間の割にかなり多い。2Pがチーム1位・3Pが12位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(2位・3位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム4位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム9位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 7.9 FGA / 4.8 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
55.4%
リーグ比 +7.1%
TOP 45% (#150/336)
FTを含まない効率
TS%
57.2%
リーグ比 +6.2%
TOP 34% (#112/336)
FT込み総合効率
REB per 36
10.7
リーグ比 +5.3
TOP 8% (#26/336)
チーム #2/12
REB%
18.6%
リーグ比 +8.6%
チーム #2/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
18.6%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 21%・DR: 79%
PBP
ショットチャート
タイラー・クック(294 shots)
56%
FG 64/114
0%
3P 0/1
57%
2P 64/113
55%
FG 99/180
—
3P 0/0
55%
2P 99/180
PBP
ゾーン別 FG%
タイラー・クック
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
タイラー・クック
PBP
On / Off スプリット