PTS
12.8
REB
4.7
AST
1.8
MIN
21.4
FG%
55.9%
3P%
27.0%
FT%
62.2%
Player Analysis
OVERVIEW
アルバルク東京で今季24試合に出場し、平均21.4分。Slasherとして起用されている。1試合36分あたり21.5点はリーグ27位で、チームの得点源になっている。TS%60.7%はリーグ上位22%で、効率よく点にできている。同じSlasher20人の中で見ると、ブロックが1位と最も際立っている。スティールは36分あたり2.2本でリーグ16位。ボールを狩る側の守備。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Slasherらしさ」で並べると、この選手は 上位10% に入ります。
FTr%が高い・リム率%が高い → Slasherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
22.0
リーグ比 +9.2
TOP 9% (#27/336)
チーム #2/11
USG%
27.5
リーグ比 +11.1
TOP 6% (#20/336)
チーム #1/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
3.7
リーグ比 +2.1
TOP 1% (#1/336)
チーム #1/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.8
リーグ比 +0.2
TOP 47% (#155/336)
チーム #5/11
AST%
12.7%
リーグ比 -1.3%
TOP 80% (#267/336)
チーム #10/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.7
リーグ比 +0.6
TOP 78% (#260/336)
チーム #10/11
TOV%
11.9%
リーグ比 -3.1%
TOP 59% (#195/336)
チーム #7/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.07
リーグ比 -0.64
TOP 82% (#274/336)
チーム #9/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
4.4
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム2位・3Pが7位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(3位・2位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
スティール1位・ブロック2位で、どちらも担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム3位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 8.5 FGA / 4.5 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
59.0%
リーグ比 +10.6%
TOP 18% (#59/336)
FTを含まない効率
TS%
61.4%
リーグ比 +10.4%
TOP 18% (#60/336)
FT込み総合効率
REB per 36
8.0
リーグ比 +2.6
TOP 26% (#87/336)
チーム #3/11
REB%
15.3%
リーグ比 +5.3%
チーム #3/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
15.3%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 20%・DR: 80%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ブランドン・デイヴィス(222 shots)
60%
FG 60/100
37%
3P 7/19
65%
2P 53/81
54%
FG 66/122
14%
3P 3/21
62%
2P 63/101
PBP
ゾーン別 FG%
ブランドン・デイヴィス
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ブランドン・デイヴィス