PTS
13.1
REB
8.4
AST
1.7
MIN
23.8
FG%
53.8%
3P%
38.5%
FT%
71.6%
Player Analysis
OVERVIEW
Roll & Cut Bigとして川崎ブレイブサンダースでプレーし、今季は62試合・平均23.8分の出場。ブロックは36分あたり0.9本でリーグ上位13%。リムを守る役を担う。TS%61.2%はリーグ上位17%で、効率よく点にできている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのが得点(51人中9位)。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位10% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
19.8
リーグ比 +6.9
TOP 14% (#44/335)
チーム #1/14
USG%
24.4
リーグ比 +4.4
TOP 15% (#48/335)
チーム #2/14
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.5
リーグ比 -0.1
TOP 48% (#159/335)
チーム #10/14
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.6
リーグ比 +0.0
TOP 51% (#170/335)
チーム #9/14
AST%
12.0%
リーグ比 -2.0%
TOP 83% (#276/335)
チーム #13/14
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.3
リーグ比 +0.2
TOP 69% (#230/335)
チーム #10/14
TOV%
9.4%
リーグ比 -5.6%
TOP 36% (#120/335)
チーム #4/14
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.29
リーグ比 -0.41
TOP 79% (#262/335)
チーム #11/14
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.6
BSR(被ブロック)
0.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム2位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム1位・3Pが4位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム6位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
ブロックがチーム1位で、リムを守る側の守備。
FOULS
ファウルはチーム3位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 10.1 FGA / 1.7 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
59.5%
リーグ比 +11.5%
TOP 8% (#26/335)
FTを含まない効率
TS%
60.8%
リーグ比 +9.8%
TOP 17% (#54/335)
FT込み総合効率
REB per 36
12.6
リーグ比 +7.2
TOP 3% (#9/335)
チーム #1/14
REB%
26.9%
リーグ比 +16.9%
チーム #1/14
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
26.9%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 26%・DR: 74%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ドゥシャン・リスティッチ(604 shots)
52%
FG 156/298
37%
3P 34/91
59%
2P 122/207
55%
FG 167/306
41%
3P 37/91
60%
2P 130/215
PBP
ゾーン別 FG%
ドゥシャン・リスティッチ
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ドゥシャン・リスティッチ