PTS
14.0
REB
4.1
AST
2.1
MIN
24.7
FG%
41.7%
3P%
36.5%
FT%
79.0%
Player Analysis
OVERVIEW
サンロッカーズ渋谷のVolume Scorer。今季は27試合に出て平均24.7分をコートで過ごしている。得点はリーグ上位12%。チーム内でも1番目に多く点を取っている。同じVolume Scorer18人の中で見ると、シュート効率が16位と最も際立っている。ディフェンスリバウンドは36分4.3本でリーグ平均前後。スティールは36分0.9本と少ない。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Volume Scorerらしさ」で並べると、この選手は 上位3% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが低い・得点が高い・被アシスト率%が低い → Volume Scorerが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
20.4
リーグ比 +7.6
TOP 12% (#37/336)
チーム #1/11
USG%
29.2
リーグ比 +12.8
TOP 3% (#9/336)
チーム #1/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.2
リーグ比 -0.4
TOP 71% (#237/336)
チーム #8/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.1
リーグ比 +0.5
TOP 39% (#128/336)
チーム #6/11
AST%
12.5%
リーグ比 -1.5%
TOP 82% (#275/336)
チーム #11/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.0
リーグ比 +0.9
TOP 90% (#300/336)
チーム #11/11
TOV%
11.4%
リーグ比 -3.6%
TOP 53% (#178/336)
チーム #5/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.09
リーグ比 -0.61
TOP 84% (#280/336)
チーム #10/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.0
BSR(被ブロック)
0.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間以上に担っている。3Pがチーム1位・2Pが3位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはチーム2位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 12.1 FGA / 2.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
50.5%
リーグ比 +2.1%
TOP 43% (#144/336)
FTを含まない効率
TS%
53.5%
リーグ比 +2.5%
TOP 52% (#173/336)
FT込み総合効率
REB per 36
6.0
リーグ比 +0.6
TOP 38% (#125/336)
チーム #5/11
REB%
12.3%
リーグ比 +2.3%
チーム #5/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
12.3%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 28%・DR: 72%
PBP
ショットチャート
ディディ・ロウザダ(326 shots)
44%
FG 75/170
37%
3P 31/84
51%
2P 44/86
39%
FG 61/156
36%
3P 26/72
42%
2P 35/84
PBP
ゾーン別 FG%
ディディ・ロウザダ
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ディディ・ロウザダ
PBP
On / Off スプリット