PTS
6.4
REB
2.4
AST
1.7
MIN
16.5
FG%
47.2%
3P%
33.3%
FT%
66.7%
Player Analysis
OVERVIEW
Spot-Up Shooterとして滋賀レイクスでプレーし、今季は7試合・平均16.5分の出場。TS%58.2%はリーグ平均前後。同じSpot-Up Shooterの中では41人中11位にあたる。Spot-Up Shooterはボールを失わないことが前提だが、TOV%13.6%はリーグ180位で、そこが崩れている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのが得点(69人中11位)。高い水準にあったブロックを、さらに上げてきた。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位26% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
14.0
リーグ比 +1.6
TOP 40% (#100/250)
チーム #4/11
USG%
20.0
リーグ比 +3.7
TOP 38% (#93/250)
チーム #3/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.6
リーグ比 +0.2
TOP 46% (#114/250)
チーム #8/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.7
リーグ比 -0.0
TOP 47% (#117/250)
チーム #7/11
AST%
20.5%
リーグ比 +6.5%
TOP 38% (#93/250)
チーム #5/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.1
リーグ比 -0.1
TOP 55% (#137/250)
チーム #5/11
TOV%
13.6%
リーグ比 -1.4%
TOP 72% (#180/250)
チーム #10/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.50
リーグ比 -0.35
TOP 62% (#154/250)
チーム #7/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.0
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム6位で、出場時間なり。3Pがチーム6位・2Pが5位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム7位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム7位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.1 FGA / 0.9 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
56.9%
リーグ比 +9.1%
TOP 59% (#147/250)
FTを含まない効率
TS%
58.2%
リーグ比 +7.7%
TOP 31% (#77/250)
FT込み総合効率
REB per 36
5.3
リーグ比 -0.4
TOP 45% (#112/250)
チーム #5/11
REB%
7.2%
リーグ比 -2.8%
チーム #5/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
7.2%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 24%・DR: 76%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
須藤 タイレル拓(36 shots)
36%
FG 5/14
13%
3P 1/8
67%
2P 4/6
55%
FG 12/22
46%
3P 6/13
67%
2P 6/9
PBP
ゾーン別 FG%
須藤 タイレル拓
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
須藤 タイレル拓