PTS
15.4
REB
7.8
AST
3.1
MIN
29.0
FG%
63.0%
3P%
28.6%
FT%
69.9%
Player Analysis
OVERVIEW
レバンガ北海道のRoll & Cut Big。今季は52試合に出て平均29.0分をコートで過ごしている。ブロックは36分0.4本でリーグ平均前後。シュート効率はリーグ上位6%。同じ役割の中でも9/43位に入る。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがスティール(51人中50位)。36分あたり19.1点はリーグ上位17%で、得点は任されている側にいる。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位7% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
19.1
リーグ比 +6.3
TOP 17% (#55/336)
チーム #2/13
USG%
21.7
リーグ比 +5.3
TOP 28% (#91/336)
チーム #3/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.7
リーグ比 -0.9
TOP 96% (#321/336)
チーム #13/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.1
リーグ比 +1.5
TOP 20% (#66/336)
チーム #2/13
AST%
18.4%
リーグ比 +4.4%
TOP 49% (#164/336)
チーム #7/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.9
リーグ比 +0.8
TOP 89% (#297/336)
チーム #13/13
TOV%
11.5%
リーグ比 -3.5%
TOP 57% (#191/336)
チーム #9/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.60
リーグ比 -0.11
TOP 58% (#193/336)
チーム #9/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.7
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム2位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム1位・3Pが8位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(2位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム1位で、出場時間なり。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム8位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 10.0 FGA / 3.8 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
63.7%
リーグ比 +15.4%
TOP 3% (#9/336)
FTを含まない効率
TS%
66.0%
リーグ比 +14.9%
TOP 6% (#17/336)
FT込み総合効率
REB per 36
9.7
リーグ比 +4.3
TOP 14% (#44/336)
チーム #3/13
REB%
23.4%
リーグ比 +13.4%
チーム #3/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
23.4%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 32%・DR: 68%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ジャリル・オカフォー(521 shots)
65%
FG 147/226
27%
3P 3/11
67%
2P 144/215
61%
FG 181/295
29%
3P 5/17
63%
2P 176/278
PBP
ゾーン別 FG%
ジャリル・オカフォー
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ジャリル・オカフォー