PTS
20.8
REB
8.0
AST
3.8
MIN
27.6
FG%
41.4%
3P%
31.3%
FT%
79.2%
Player Analysis
OVERVIEW
宇都宮ブレックスのShot Creator。今季は6試合に出て平均27.6分をコートで過ごしている。1試合36分あたり27.1点はリーグ8位で、チームの得点源になっている。TOV%7.1%とミスは少ない側。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがディフェンスリバウンド(27人中1位)。高い水準にあったディフェンスリバウンドを、さらに上げてきた。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位1% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが高い → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
27.1
リーグ比 +14.7
TOP 4% (#8/250)
チーム #1/11
USG%
33.6
リーグ比 +17.3
TOP 2% (#5/250)
チーム #1/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.4
リーグ比 +1.0
TOP 17% (#41/250)
チーム #3/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.8
リーグ比 +2.1
TOP 16% (#39/250)
チーム #2/11
AST%
16.3%
リーグ比 +2.3%
TOP 57% (#142/250)
チーム #5/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.7
リーグ比 +0.4
TOP 74% (#184/250)
チーム #10/11
TOV%
7.1%
リーグ比 -7.9%
TOP 24% (#60/250)
チーム #2/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.30
リーグ比 +0.45
TOP 32% (#78/250)
チーム #2/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
8.7
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間の割にかなり多い。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間の割にかなり多い。3P(1位)と2P(1位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
守備リバウンドがチーム1位で、守備を締める役。
PLAYMAKING
アシストはチーム2位で、出場時間以上に担っている。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
スティールがチーム1位で、ボールを狩る側の守備。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム7位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 14.5 FGA / 8.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
50.0%
リーグ比 +2.1%
TOP 45% (#112/250)
FTを含まない効率
TS%
57.8%
リーグ比 +7.2%
TOP 32% (#79/250)
FT込み総合効率
REB per 36
10.4
リーグ比 +4.7
TOP 10% (#25/250)
チーム #1/11
REB%
23.6%
リーグ比 +13.6%
チーム #1/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
23.6%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 4%・DR: 96%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
トレイ・ケル(87 shots)
31%
FG 14/45
23%
3P 6/26
42%
2P 8/19
52%
FG 22/42
41%
3P 9/22
65%
2P 13/20
PBP
ゾーン別 FG%
トレイ・ケル
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
トレイ・ケル