PTS
11.1
REB
7.2
AST
1.0
MIN
20.5
FG%
52.4%
3P%
44.6%
FT%
53.3%
Player Analysis
OVERVIEW
Post Scorerとして茨城ロボッツでプレーし、今季は21試合・平均20.5分の出場。1試合36分あたり19.5点はリーグ49位で、チームの得点源になっている。ブロックは36分あたり0.8本でリーグ上位16%。リムを守る役を担う。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがミスの少なさ(9人中2位)。TS%63.4%はリーグ29位で、決め切る精度が際立っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Post Scorerらしさ」で並べると、この選手は 上位5% に入ります。
REB%が高い・USG%が高い → Post Scorerが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
19.5
リーグ比 +6.7
TOP 15% (#49/336)
チーム #2/10
USG%
21.5
リーグ比 +5.0
TOP 30% (#99/336)
チーム #4/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.0
リーグ比 +0.4
TOP 25% (#84/336)
チーム #3/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.0
リーグ比 -0.6
TOP 71% (#238/336)
チーム #9/10
AST%
9.9%
リーグ比 -4.1%
TOP 92% (#306/336)
チーム #9/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.8
リーグ比 -0.3
TOP 41% (#135/336)
チーム #2/10
TOV%
7.6%
リーグ比 -7.4%
TOP 13% (#41/336)
チーム #1/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.29
リーグ比 -0.41
TOP 75% (#252/336)
チーム #9/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.1
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム4位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間以上に担っている。3P(4位)と2P(4位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(2位・2位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム9位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはチーム2位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 7.8 FGA / 2.1 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
63.7%
リーグ比 +15.4%
TOP 2% (#5/336)
FTを含まない効率
TS%
63.4%
リーグ比 +12.3%
TOP 10% (#33/336)
FT込み総合効率
REB per 36
12.6
リーグ比 +7.2
TOP 4% (#11/336)
チーム #1/10
REB%
22.2%
リーグ比 +12.2%
チーム #1/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
22.2%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 28%・DR: 72%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ティム・シュナイダー(164 shots)
52%
FG 47/90
42%
3P 19/45
62%
2P 28/45
53%
FG 39/74
47%
3P 18/38
58%
2P 21/36
PBP
ゾーン別 FG%
ティム・シュナイダー
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ティム・シュナイダー