PTS
8.3
REB
1.6
AST
3.0
MIN
21.5
FG%
34.2%
3P%
26.0%
FT%
80.0%
Player Analysis
OVERVIEW
サンロッカーズ渋谷で今季59試合に出場し、平均21.5分。Shot Creatorとして起用されている。アシスト率21.6%はリーグ平均前後で、同じShot Creatorの中では33人中24位。同じShot Creator30人の中で見ると、シュート効率が27位と最も際立っている。出場時間もシュート効率も前季から落ち込んでいる。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位13% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが高い → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
13.7
リーグ比 +0.8
TOP 41% (#134/334)
チーム #4/11
USG%
24.0
リーグ比 +4.0
TOP 16% (#52/334)
チーム #2/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.5
リーグ比 -0.1
TOP 62% (#206/334)
チーム #8/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.0
リーグ比 +1.4
TOP 22% (#73/334)
チーム #3/11
AST%
22.1%
リーグ比 +8.1%
TOP 36% (#119/334)
チーム #3/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.6
リーグ比 +0.5
TOP 75% (#250/334)
チーム #8/11
TOV%
11.6%
リーグ比 -3.4%
TOP 54% (#178/334)
チーム #9/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.91
リーグ比 +0.21
TOP 41% (#134/334)
チーム #6/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.0
BSR(被ブロック)
0.5
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間なり。3P(3位)と2P(4位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。ただし撃つ量の順位ほどは決まっていない。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム2位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
スティールがチーム3位で、ボールを狩る側の守備。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム2位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 8.2 FGA / 2.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
40.0%
リーグ比 -8.0%
TOP 78% (#258/334)
FTを含まない効率
TS%
45.0%
リーグ比 -6.0%
TOP 87% (#289/334)
FT込み総合効率
REB per 36
2.6
リーグ比 -2.8
TOP 84% (#280/334)
チーム #8/11
REB%
4.6%
リーグ比 -5.4%
チーム #8/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
4.6%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 35%・DR: 65%
PBP
ショットチャート
ベンドラメ 礼生(490 shots)
35%
FG 87/250
32%
3P 33/102
36%
2P 54/148
34%
FG 81/240
21%
3P 23/108
44%
2P 58/132
PBP
ゾーン別 FG%
ベンドラメ 礼生
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ベンドラメ 礼生
PBP
On / Off スプリット