PTS
5.8
REB
1.0
AST
1.3
MIN
20.6
FG%
46.2%
3P%
42.9%
FT%
100.0%
Player Analysis
OVERVIEW
Spot-Up Shooterとして秋田ノーザンハピネッツでプレーし、今季は6試合・平均20.6分の出場。Spot-Up Shooterはボールを失わないことが前提だが、TOV%14.7%はリーグ198位で、そこが崩れている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがシュート効率(41人中5位)。出場時間が増えた中でさらにシュート効率を伸ばしている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位6% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
10.2
リーグ比 -2.2
TOP 65% (#161/250)
チーム #5/10
USG%
13.0
リーグ比 -3.4
TOP 76% (#188/250)
チーム #9/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.2
リーグ比 -0.2
TOP 65% (#161/250)
チーム #6/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.3
リーグ比 -0.4
TOP 57% (#142/250)
チーム #6/10
AST%
19.6%
リーグ比 +5.6%
TOP 42% (#105/250)
チーム #4/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.0
リーグ比 -0.2
TOP 52% (#130/250)
チーム #6/10
TOV%
14.7%
リーグ比 -0.3%
TOP 80% (#198/250)
チーム #8/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.33
リーグ比 -0.52
TOP 69% (#171/250)
チーム #7/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.3
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム6位で、出場時間の割に少ない。3Pがチーム2位・2Pが8位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム9位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 4.3 FGA / 0.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
63.5%
リーグ比 +15.6%
TOP 11% (#26/250)
FTを含まない効率
TS%
65.1%
リーグ比 +14.5%
TOP 14% (#33/250)
FT込み総合効率
REB per 36
1.7
リーグ比 -4.0
TOP 94% (#235/250)
チーム #10/10
REB%
3.0%
リーグ比 -7.0%
チーム #10/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
3.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 33%・DR: 67%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
田口 成浩(26 shots)
0%
FG 0/2
0%
3P 0/1
0%
2P 0/1
50%
FG 12/24
45%
3P 9/20
75%
2P 3/4
PBP
ゾーン別 FG%
田口 成浩
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
田口 成浩