PTS
2.4
REB
1.4
AST
0.4
MIN
10.7
FG%
29.8%
3P%
28.0%
FT%
92.9%
Player Analysis
OVERVIEW
広島ドラゴンフライズのSpot-Up Shooter。今季は54試合に出て平均10.7分をコートで過ごしている。TS%44.8%はリーグ292位で、効率が大きく足を引っ張っている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがオフェンスリバウンド(75人中2位)。36分あたり8.2点と、得点を担う役ではない。高い水準にあったオフェンスリバウンドを、さらに上げてきた。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位2% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
8.2
リーグ比 -4.7
TOP 86% (#286/336)
チーム #11/14
USG%
10.5
リーグ比 -9.5
TOP 91% (#305/336)
チーム #13/14
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.0
リーグ比 -0.6
TOP 84% (#281/336)
チーム #11/14
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
0.4
リーグ比 -1.2
TOP 89% (#299/336)
チーム #13/14
AST%
12.8%
リーグ比 -1.2%
TOP 81% (#271/336)
チーム #11/14
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.2
リーグ比 -1.0
TOP 3% (#7/336)
チーム #1/14
TOV%
5.0%
リーグ比 -10.0%
TOP 3% (#8/336)
チーム #1/14
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.56
リーグ比 +0.86
TOP 15% (#50/336)
チーム #3/14
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.2
BSR(被ブロック)
0.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム10位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム10位で、出場時間の割に少ない。3Pがチーム6位・2Pが12位で、外から撃つ役。ただし撃つ量の順位ほどは決まっていない。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム11位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム9位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 2.6 FGA / 0.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
42.2%
リーグ比 -5.8%
TOP 91% (#304/336)
FTを含まない効率
TS%
44.8%
リーグ比 -6.2%
TOP 87% (#292/336)
FT込み総合効率
REB per 36
4.7
リーグ比 -0.7
TOP 46% (#154/336)
チーム #6/14
REB%
3.9%
リーグ比 -6.1%
チーム #6/14
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
3.9%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 41%・DR: 59%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
晴山 ケビン(141 shots)
29%
FG 23/78
27%
3P 18/66
42%
2P 5/12
30%
FG 19/63
29%
3P 17/59
50%
2P 2/4
PBP
ゾーン別 FG%
晴山 ケビン
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
晴山 ケビン