PTS
3.2
REB
2.8
AST
1.0
MIN
14.7
FG%
60.0%
3P%
42.9%
FT%
50.0%
Player Analysis
OVERVIEW
Spot-Up Shooterとして名古屋ダイヤモンドドルフィンズでプレーし、今季は5試合・平均14.7分の出場。Spot-Up Shooterはボールを失わないことが前提だが、TOV%15.9%はリーグ212位で、そこが崩れている。同じSpot-Up Shooter69人の中で見ると、ディフェンスリバウンドが1位と最も際立っている。36分あたり7.8点と、得点を担う役ではない。前季からディフェンスリバウンドをさらに伸ばしている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位11% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
7.8
リーグ比 -4.6
TOP 79% (#196/250)
チーム #9/9
USG%
9.1
リーグ比 -7.2
TOP 91% (#226/250)
チーム #9/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.0
リーグ比 -0.4
TOP 72% (#179/250)
チーム #9/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.0
リーグ比 -0.7
TOP 69% (#172/250)
チーム #7/9
AST%
26.5%
リーグ比 +12.5%
TOP 20% (#50/250)
チーム #3/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.6
リーグ比 -0.6
TOP 34% (#84/250)
チーム #2/9
TOV%
15.9%
リーグ比 +0.9%
TOP 85% (#212/250)
チーム #9/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.67
リーグ比 -0.19
TOP 56% (#139/250)
チーム #6/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.2
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム9位で、ほとんど担っていない。
SHOOTING
得点はチーム9位で、ほとんど担っていない。3Pがチーム7位・2Pが9位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
守備リバウンドがチーム3位で、守備を締める役。
PLAYMAKING
アシストはチーム6位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム9位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 2.0 FGA / 0.4 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
75.0%
リーグ比 +27.1%
TOP 1% (#1/250)
FTを含まない効率
TS%
73.5%
リーグ比 +23.0%
TOP 3% (#7/250)
FT込み総合効率
REB per 36
6.8
リーグ比 +1.1
TOP 30% (#73/250)
チーム #3/9
REB%
8.8%
リーグ比 -1.2%
チーム #3/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
8.8%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 14%・DR: 86%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
中東 泰斗(10 shots)
—
FG 0/0
—
3P 0/0
—
2P 0/0
60%
FG 6/10
43%
3P 3/7
100%
2P 3/3
PBP
ゾーン別 FG%
中東 泰斗
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
中東 泰斗