PTS
5.7
REB
1.2
AST
2.7
MIN
16.1
FG%
34.2%
3P%
30.1%
FT%
56.0%
Player Analysis
OVERVIEW
ファイティングイーグルス名古屋のShot Creator。今季は43試合に出て平均16.1分をコートで過ごしている。アシスト率26.5%はリーグ上位20%で、作る側にも回れる。36分あたり12.7点はリーグでは平均的だが、同じShot Creator34人の中では26位。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがシュート効率(31人中30位)。出場時間は増えたが、シュート効率は前季と変わっていない。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位30% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが高い → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
12.7
リーグ比 -0.1
TOP 49% (#164/336)
チーム #9/13
USG%
21.5
リーグ比 +5.0
TOP 30% (#98/336)
チーム #4/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.4
リーグ比 -0.2
TOP 59% (#198/336)
チーム #8/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.7
リーグ比 +1.1
TOP 26% (#86/336)
チーム #3/13
AST%
26.5%
リーグ比 +12.5%
TOP 20% (#67/336)
チーム #4/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.3
リーグ比 +0.2
TOP 62% (#205/336)
チーム #8/13
TOV%
12.2%
リーグ比 -2.8%
TOP 64% (#214/336)
チーム #6/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.17
リーグ比 +0.46
TOP 28% (#94/336)
チーム #3/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.6
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム7位で、出場時間なり。3Pがチーム3位・2Pが8位で、外から撃つ役。ただし撃つ量の順位ほどは決まっていない。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム2位で、出場時間の割にかなり多い。作る量の割にミスは少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム5位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 6.0 FGA / 0.6 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
44.2%
リーグ比 -4.1%
TOP 67% (#223/336)
FTを含まない効率
TS%
45.0%
リーグ比 -6.0%
TOP 87% (#291/336)
FT込み総合効率
REB per 36
2.7
リーグ比 -2.6
TOP 84% (#279/336)
チーム #13/13
REB%
3.6%
リーグ比 -6.4%
チーム #13/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
3.6%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 34%・DR: 66%
PBP
ショットチャート
笹山 貴哉(260 shots)
33%
FG 43/131
24%
3P 20/82
47%
2P 23/49
36%
FG 46/129
35%
3P 32/91
37%
2P 14/38
PBP
ゾーン別 FG%
笹山 貴哉
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
笹山 貴哉
PBP
On / Off スプリット