PTS
6.7
REB
2.2
AST
2.7
MIN
23.6
FG%
48.6%
3P%
36.4%
FT%
60.8%
Player Analysis
OVERVIEW
Athletic Finisherとして千葉ジェッツでプレーし、今季は58試合・平均23.6分の出場。36分あたり10.2点と、得点を担う役ではない。同じAthletic Finisher23人の中で見ると、アシスト率が4位と最も際立っている。スティールは36分0.7本と少ない。前季に続いてアシスト率は高い位置を保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Athletic Finisherらしさ」で並べると、この選手は 上位7% に入ります。
ダンク/レイアップ比率%が高い。被アシスト率%は平均以下だが → Athletic Finisherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
9.7
リーグ比 -3.2
TOP 73% (#243/334)
チーム #13/14
USG%
14.6
リーグ比 -5.4
TOP 70% (#233/334)
チーム #9/14
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.7
リーグ比 -0.9
TOP 91% (#303/334)
チーム #13/14
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.6
リーグ比 +1.0
TOP 27% (#90/334)
チーム #4/14
AST%
27.1%
リーグ比 +13.1%
TOP 18% (#58/334)
チーム #2/14
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.2
リーグ比 +0.0
TOP 56% (#186/334)
チーム #9/14
TOV%
12.1%
リーグ比 -2.9%
TOP 59% (#194/334)
チーム #10/14
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.24
リーグ比 +0.54
TOP 22% (#72/334)
チーム #5/14
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.6
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム5位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム5位で、出場時間の割に少ない。2Pがチーム4位・3Pが6位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間なり。作る量の割にミスは少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム2位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.5 FGA / 0.8 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
51.6%
リーグ比 +3.6%
TOP 30% (#100/334)
FTを含まない効率
TS%
52.6%
リーグ比 +1.6%
TOP 43% (#142/334)
FT込み総合効率
REB per 36
3.5
リーグ比 -1.9
TOP 68% (#224/334)
チーム #13/14
REB%
6.4%
リーグ比 -3.6%
チーム #13/14
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
6.4%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 29%・DR: 71%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
原 修太(350 shots)
47%
FG 94/201
32%
3P 20/63
54%
2P 74/138
46%
FG 68/149
36%
3P 17/47
50%
2P 51/102
PBP
ゾーン別 FG%
原 修太
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
原 修太