PTS
7.5
REB
1.2
AST
2.7
MIN
20.3
FG%
42.9%
3P%
40.9%
FT%
50.0%
Player Analysis
OVERVIEW
Shot Creatorとして宇都宮ブレックスでプレーし、今季は6試合・平均20.3分の出場。36分あたり13.3点はリーグでは平均的だが、同じShot Creator27人の中では25位。TOV%は12.4%で、ミスはやや多い。同じShot Creator27人の中で見ると、ブロックが3位と最も際立っている。出場時間は減ったが、ブロックはむしろ上がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位35% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが高い → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
13.3
リーグ比 +0.9
TOP 46% (#114/250)
チーム #6/11
USG%
19.1
リーグ比 +2.8
TOP 42% (#104/250)
チーム #6/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.7
リーグ比 +1.3
TOP 14% (#33/250)
チーム #2/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.7
リーグ比 +0.9
TOP 29% (#72/250)
チーム #3/11
AST%
24.9%
リーグ比 +10.9%
TOP 23% (#57/250)
チーム #2/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.3
リーグ比 +0.1
TOP 64% (#158/250)
チーム #8/11
TOV%
12.4%
リーグ比 -2.6%
TOP 65% (#161/250)
チーム #7/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.00
リーグ比 +0.15
TOP 42% (#105/250)
チーム #4/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.3
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム4位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム5位で、出場時間なり。3Pがチーム3位・2Pが6位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
スティール2位・ブロック2位で、どちらも担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.8 FGA / 2.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
55.7%
リーグ比 +7.8%
TOP 35% (#86/250)
FTを含まない効率
TS%
55.9%
リーグ比 +5.3%
TOP 40% (#98/250)
FT込み総合効率
REB per 36
2.1
リーグ比 -3.7
TOP 93% (#231/250)
チーム #11/11
REB%
3.4%
リーグ比 -6.6%
チーム #11/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
3.4%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 29%・DR: 71%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
比江島 慎(35 shots)
35%
FG 6/17
27%
3P 3/11
50%
2P 3/6
50%
FG 9/18
55%
3P 6/11
43%
2P 3/7
PBP
ゾーン別 FG%
比江島 慎
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
比江島 慎