PTS
5.5
REB
2.2
AST
0.5
MIN
14.5
FG%
42.4%
3P%
28.6%
FT%
50.0%
Player Analysis
OVERVIEW
シーホース三河のConnector。今季は6試合に出て平均14.5分をコートで過ごしている。TOV%0.0%はリーグ1位で、ボールを失わない。スティール36分1.7本はリーグ上位24%で、読みは効いている。Connectorという括りの中でこの選手を分けているのはアシスト率で、19人中19位。36分あたり13.6点はリーグでは平均的だが、同じConnector19人の中では4位。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Connectorらしさ」で並べると、この選手は 上位20% に入ります。
AST/TOが高い・USG%が低い → Connectorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
13.6
リーグ比 +1.2
TOP 42% (#105/250)
チーム #5/9
USG%
17.1
リーグ比 +0.8
TOP 53% (#132/250)
チーム #6/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.1
リーグ比 +0.7
TOP 26% (#63/250)
チーム #1/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
0.5
リーグ比 -1.2
TOP 84% (#210/250)
チーム #8/9
AST%
8.1%
リーグ比 -5.9%
TOP 91% (#227/250)
チーム #8/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.0
リーグ比 -1.2
TOP 4% (#8/250)
チーム #1/9
TOV%
0.0%
リーグ比 -15.0%
TOP 4% (#8/250)
チーム #1/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
0.50
リーグ比 -1.35
TOP 4% (#8/250)
チーム #8/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.2
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム8位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム7位で、出場時間なり。3P(8位)と2P(6位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム8位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
スティール2位・ブロック4位で、どちらも担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム7位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.5 FGA / 0.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
48.5%
リーグ比 +0.6%
TOP 24% (#59/250)
FTを含まない効率
TS%
48.7%
リーグ比 -1.9%
TOP 68% (#169/250)
FT込み総合効率
REB per 36
5.4
リーグ比 -0.4
TOP 44% (#110/250)
チーム #4/9
REB%
6.4%
リーグ比 -3.6%
チーム #4/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
6.4%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 38%・DR: 62%
PBP
ショットチャート
トーマス・ケネディ(33 shots)
—
FG 0/0
—
3P 0/0
—
2P 0/0
42%
FG 14/33
29%
3P 4/14
53%
2P 10/19
PBP
ゾーン別 FG%
トーマス・ケネディ
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
トーマス・ケネディ
PBP
On / Off スプリット