PTS
6.7
REB
11.3
AST
4.6
MIN
27.4
FG%
38.6%
3P%
28.6%
FT%
75.0%
Player Analysis
OVERVIEW
Roll & Cut Bigとしてアルバルク東京でプレーし、今季は7試合・平均27.4分の出場。ディフェンスリバウンドは36分あたり10.5本でリーグ2位。守備を終わらせる役。TS%は47.7%で、撃った分が点になりきっていない。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがブロック(38人中1位)。前季に続いてアシスト率は高い位置を保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位7% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
8.8
リーグ比 -3.6
TOP 74% (#184/250)
チーム #9/12
USG%
14.1
リーグ比 -2.2
TOP 70% (#175/250)
チーム #10/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
3.7
リーグ比 +2.4
TOP 3% (#6/250)
チーム #1/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
4.6
リーグ比 +2.8
TOP 8% (#18/250)
チーム #1/12
AST%
34.7%
リーグ比 +20.7%
TOP 7% (#17/250)
チーム #1/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.6
リーグ比 +0.4
TOP 70% (#175/250)
チーム #10/12
TOV%
11.9%
リーグ比 -3.1%
TOP 62% (#153/250)
チーム #10/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.91
リーグ比 +1.06
TOP 22% (#55/250)
チーム #6/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.7
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム4位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム6位で、出場時間の割に少ない。2Pがチーム3位・3Pが8位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・1位)。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム1位で、出場時間の割にかなり多い。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
スティール1位・ブロック1位で、どちらも担っている。
FOULS
ファウルはチーム1位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 6.3 FGA / 1.7 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
43.2%
リーグ比 -4.7%
TOP 28% (#68/250)
FTを含まない効率
TS%
47.7%
リーグ比 -2.9%
TOP 71% (#177/250)
FT込み総合効率
REB per 36
14.8
リーグ比 +9.1
TOP 1% (#2/250)
チーム #1/12
REB%
28.3%
リーグ比 +18.3%
チーム #1/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
28.3%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 29%・DR: 71%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ライアン・ロシター(44 shots)
35%
FG 6/17
0%
3P 0/5
50%
2P 6/12
41%
FG 11/27
44%
3P 4/9
39%
2P 7/18
PBP
ゾーン別 FG%
ライアン・ロシター
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
ライアン・ロシター