PTS
1.7
REB
1.1
AST
0.4
MIN
11.0
FG%
36.3%
3P%
19.0%
FT%
45.5%
Player Analysis
OVERVIEW
大阪エヴェッサで今季50試合に出場し、平均11.0分。Spot-Up Shooterとして起用されている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがスティール(74人中5位)。得点は36分あたり5.5点でチーム15/15位。点を取ることは求められていない。オフェンスリバウンドは36分1.4本でリーグ平均前後。得点は前季からさらに落ちている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位10% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
5.5
リーグ比 -7.3
TOP 97% (#325/336)
チーム #15/15
USG%
7.8
リーグ比 -8.6
TOP 98% (#326/336)
チーム #15/15
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.5
リーグ比 -0.1
TOP 53% (#178/336)
チーム #12/15
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
0.4
リーグ比 -1.2
TOP 88% (#295/336)
チーム #13/15
AST%
16.8%
リーグ比 +2.8%
TOP 57% (#191/336)
チーム #8/15
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.3
リーグ比 -0.8
TOP 7% (#22/336)
チーム #1/15
TOV%
9.9%
リーグ比 -5.1%
TOP 35% (#117/336)
チーム #2/15
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.69
リーグ比 -0.02
TOP 50% (#165/336)
チーム #6/15
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.5
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム12位で、ほとんど担っていない。
SHOOTING
得点はチーム12位で、ほとんど担っていない。3Pがチーム10位・2Pが12位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム12位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム7位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 1.8 FGA / 0.2 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
42.9%
リーグ比 -5.5%
TOP 92% (#306/336)
FTを含まない効率
TS%
43.3%
リーグ比 -7.7%
TOP 90% (#302/336)
FT込み総合効率
REB per 36
3.5
リーグ比 -1.9
TOP 64% (#215/336)
チーム #10/15
REB%
3.3%
リーグ比 -6.7%
チーム #10/15
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
3.3%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 40%・DR: 60%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
合田 怜(91 shots)
32%
FG 16/50
20%
3P 7/35
60%
2P 9/15
41%
FG 17/41
18%
3P 5/28
92%
2P 12/13
PBP
ゾーン別 FG%
合田 怜
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
合田 怜