PTS
4.0
REB
0.9
AST
2.1
MIN
18.5
FG%
29.9%
3P%
26.8%
FT%
67.9%
Player Analysis
OVERVIEW
京都ハンナリーズのSpot-Up Shooter。今季は41試合に出て平均18.5分をコートで過ごしている。TS%41.3%はリーグ314位で、効率が大きく足を引っ張っている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがスティール(75人中1位)。得点は36分あたり7.7点でチーム11/13位。点を取ることは求められていない。出場時間は減ったが、アシスト率の水準そのものは保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位23% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
7.6
リーグ比 -5.3
TOP 87% (#290/334)
チーム #10/13
USG%
14.2
リーグ比 -5.8
TOP 74% (#245/334)
チーム #11/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.7
リーグ比 +1.1
TOP 7% (#21/334)
チーム #2/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.2
リーグ比 +0.6
TOP 40% (#131/334)
チーム #6/13
AST%
27.3%
リーグ比 +13.3%
TOP 19% (#61/334)
チーム #2/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.0
リーグ比 -0.1
TOP 47% (#155/334)
チーム #6/13
TOV%
12.8%
リーグ比 -2.2%
TOP 65% (#217/334)
チーム #6/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.14
リーグ比 +0.44
TOP 29% (#94/334)
チーム #2/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.0
BSR(被ブロック)
0.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム8位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム8位で、出場時間の割に少ない。3Pがチーム5位・2Pが11位で、外から撃つ役。ただし撃つ量の順位ほどは決まっていない。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム2位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
スティールがチーム1位で、ボールを狩る側の守備。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 4.5 FGA / 0.7 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
38.9%
リーグ比 -9.1%
TOP 80% (#267/334)
FTを含まない効率
TS%
41.3%
リーグ比 -9.7%
TOP 95% (#314/334)
FT込み総合効率
REB per 36
1.8
リーグ比 -3.6
TOP 98% (#324/334)
チーム #13/13
REB%
3.0%
リーグ比 -7.0%
チーム #13/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
3.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 31%・DR: 69%
PBP
ショットチャート
川嶋 勇人(184 shots)
24%
FG 23/97
23%
3P 14/62
26%
2P 9/35
37%
FG 32/87
32%
3P 19/60
48%
2P 13/27
PBP
ゾーン別 FG%
川嶋 勇人
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
川嶋 勇人
PBP
On / Off スプリット