PTS
2.0
REB
1.7
AST
0.8
MIN
14.3
FG%
25.0%
3P%
28.6%
FT%
0.0%
Player Analysis
OVERVIEW
Spot-Up Shooterとして琉球ゴールデンキングスでプレーし、今季は6試合・平均14.3分の出場。Spot-Up Shooterという括りの中でこの選手を分けているのはオフェンスリバウンドで、69人中10位。得点は36分あたり5.0点でチーム9/9位。点を取ることは求められていない。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位2% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
5.0
リーグ比 -7.4
TOP 90% (#224/250)
チーム #9/9
USG%
10.4
リーグ比 -5.9
TOP 87% (#216/250)
チーム #9/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.8
リーグ比 -0.5
TOP 77% (#191/250)
チーム #6/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
0.8
リーグ比 -0.9
TOP 74% (#183/250)
チーム #9/9
AST%
21.7%
リーグ比 +7.7%
TOP 33% (#81/250)
チーム #5/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.3
リーグ比 -0.9
TOP 16% (#40/250)
チーム #1/9
TOV%
8.7%
リーグ比 -6.3%
TOP 36% (#90/250)
チーム #4/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.50
リーグ比 +0.65
TOP 27% (#66/250)
チーム #3/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.7
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム9位で、ほとんど担っていない。
SHOOTING
得点はチーム9位で、ほとんど担っていない。3Pがチーム6位・2Pが9位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム9位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム7位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 2.7 FGA / 0.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
37.5%
リーグ比 -10.4%
TOP 87% (#216/250)
FTを含まない効率
TS%
37.5%
リーグ比 -13.1%
TOP 86% (#215/250)
FT込み総合効率
REB per 36
4.2
リーグ比 -1.5
TOP 58% (#144/250)
チーム #5/9
REB%
4.7%
リーグ比 -5.3%
チーム #5/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
4.7%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 40%・DR: 60%
PBP
ショットチャート
小野寺 祥太(16 shots)
33%
FG 2/6
40%
3P 2/5
0%
2P 0/1
20%
FG 2/10
22%
3P 2/9
0%
2P 0/1
PBP
ゾーン別 FG%
小野寺 祥太
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
小野寺 祥太
PBP
On / Off スプリット