PTS
5.0
REB
4.1
AST
1.1
MIN
23.8
FG%
36.7%
3P%
28.6%
FT%
56.3%
Player Analysis
OVERVIEW
大阪エヴェッサのConnector。今季は7試合に出て平均23.8分をコートで過ごしている。アシスト率16.0%はリーグ平均前後で、同じConnectorの中では19人中15位。TOV%10.0%とミスの量はリーグ平均前後。Connectorという括りの中でこの選手を分けているのはブロックで、19人中2位。起用が増えた中でブロックを維持しているのは大きい。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Connectorらしさ」で並べると、この選手は 上位29% に入ります。
USG%が低い。AST/TOは平均以下だが → Connectorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
7.6
リーグ比 -4.8
TOP 82% (#203/250)
チーム #8/10
USG%
12.2
リーグ比 -4.1
TOP 80% (#198/250)
チーム #10/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.2
リーグ比 +0.8
TOP 22% (#54/250)
チーム #3/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.1
リーグ比 -0.6
TOP 63% (#156/250)
チーム #4/10
AST%
16.0%
リーグ比 +2.0%
TOP 58% (#145/250)
チーム #5/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.7
リーグ比 -0.5
TOP 40% (#100/250)
チーム #5/10
TOV%
10.0%
リーグ比 -5.0%
TOP 48% (#120/250)
チーム #4/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.60
リーグ比 -0.25
TOP 58% (#143/250)
チーム #6/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.7
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム6位で、出場時間の割に少ない。3P(7位)と2P(8位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
攻撃リバウンドがチーム2位で、オフェンス側で飛び込む役。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム4位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
ブロックがチーム1位で、リムを守る側の守備。
FOULS
ファウルはチーム2位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 4.3 FGA / 2.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
43.3%
リーグ比 -4.6%
TOP 68% (#168/250)
FTを含まない効率
TS%
47.2%
リーグ比 -3.3%
TOP 72% (#179/250)
FT込み総合効率
REB per 36
6.3
リーグ比 +0.5
TOP 34% (#84/250)
チーム #3/10
REB%
13.6%
リーグ比 +3.6%
チーム #3/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
13.6%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 41%・DR: 59%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
竹内 譲次(30 shots)
40%
FG 8/20
17%
3P 1/6
50%
2P 7/14
30%
FG 3/10
38%
3P 3/8
0%
2P 0/2
PBP
ゾーン別 FG%
竹内 譲次
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
竹内 譲次