PTS
16.7
REB
7.7
AST
3.7
MIN
28.4
FG%
54.5%
3P%
26.7%
FT%
70.6%
Player Analysis
OVERVIEW
Post Scorerとしてシーホース三河でプレーし、今季は6試合・平均28.4分の出場。1試合36分あたり21.1点はリーグ33位で、チームの得点源になっている。スティールは36分0.8本と少ない。同じPost Scorer14人の中で見ると、アシスト率が1位と最も際立っている。前季に続いて得点は高い位置を保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Post Scorerらしさ」で並べると、この選手は 上位4% に入ります。
REB%が高い・USG%が高い → Post Scorerが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
21.1
リーグ比 +8.7
TOP 14% (#33/250)
チーム #3/9
USG%
26.0
リーグ比 +9.7
TOP 14% (#34/250)
チーム #2/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.3
リーグ比 -0.1
TOP 61% (#152/250)
チーム #5/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.7
リーグ比 +1.9
TOP 18% (#44/250)
チーム #1/9
AST%
18.9%
リーグ比 +4.9%
TOP 45% (#111/250)
チーム #4/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.7
リーグ比 +0.4
TOP 74% (#183/250)
チーム #8/9
TOV%
8.6%
リーグ比 -6.4%
TOP 36% (#88/250)
チーム #6/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.20
リーグ比 +0.35
TOP 34% (#84/250)
チーム #4/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.7
BSR(被ブロック)
0.5
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム1位・3Pが6位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(2位・2位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム1位で、出場時間以上に担っている。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはチーム4位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 12.8 FGA / 2.8 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
57.1%
リーグ比 +9.3%
TOP 23% (#56/250)
FTを含まない効率
TS%
59.2%
リーグ比 +8.6%
TOP 29% (#71/250)
FT込み総合効率
REB per 36
9.7
リーグ比 +4.0
TOP 14% (#33/250)
チーム #2/9
REB%
22.5%
リーグ比 +12.5%
チーム #2/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
22.5%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 30%・DR: 70%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ダバンテ・ガードナー(77 shots)
—
FG 0/0
—
3P 0/0
—
2P 0/0
55%
FG 42/77
27%
3P 4/15
61%
2P 38/62
PBP
ゾーン別 FG%
ダバンテ・ガードナー
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
ダバンテ・ガードナー