PTS
1.1
REB
2.4
AST
1.8
MIN
13.2
FG%
30.8%
3P%
20.7%
FT%
50.0%
Player Analysis
OVERVIEW
京都ハンナリーズで今季55試合に出場し、平均13.2分。Connectorとして起用されている。Connectorはボールを失わないことが前提だが、TOV%19.4%はリーグ328位で、そこが崩れている。スティールは36分あたり1.9本でリーグ上位11%。ボールを狩る側の守備。同じConnector33人の中で見ると、オフェンスリバウンドが1位と最も際立っている。TS%36.2%はリーグ330位で、効率が大きく足を引っ張っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Connectorらしさ」で並べると、この選手は 上位6% に入ります。
AST/TOが高い・USG%が低い → Connectorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
3.0
リーグ比 -9.9
TOP 100% (#335/336)
チーム #14/14
USG%
8.6
リーグ比 -11.4
TOP 96% (#320/336)
チーム #14/14
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.3
リーグ比 +0.7
TOP 13% (#41/336)
チーム #5/14
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.8
リーグ比 +0.2
TOP 48% (#159/336)
チーム #7/14
AST%
43.6%
リーグ比 +29.6%
TOP 1% (#3/336)
チーム #1/14
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.8
リーグ比 -0.3
TOP 40% (#132/336)
チーム #4/14
TOV%
19.4%
リーグ比 +4.4%
TOP 98% (#328/336)
チーム #14/14
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.25
リーグ比 +0.55
TOP 25% (#82/336)
チーム #2/14
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.4
BSR(被ブロック)
0.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム12位で、ほとんど担っていない。
SHOOTING
得点はチーム12位で、ほとんど担っていない。2Pがチーム12位・3Pが12位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻撃リバウンドがチーム4位で、オフェンス側で飛び込む役。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 1.4 FGA / 0.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
34.6%
リーグ比 -13.4%
TOP 92% (#308/336)
FTを含まない効率
TS%
36.2%
リーグ比 -14.8%
TOP 99% (#330/336)
FT込み総合効率
REB per 36
6.5
リーグ比 +1.1
TOP 35% (#116/336)
チーム #6/14
REB%
7.6%
リーグ比 -2.4%
チーム #6/14
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
7.6%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 45%・DR: 55%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
渡辺 竜之佑(78 shots)
31%
FG 12/39
20%
3P 3/15
38%
2P 9/24
31%
FG 12/39
21%
3P 3/14
36%
2P 9/25
PBP
ゾーン別 FG%
渡辺 竜之佑
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
渡辺 竜之佑