PTS
5.3
REB
3.2
AST
2.8
MIN
18.1
FG%
38.3%
3P%
40.0%
FT%
44.4%
Player Analysis
OVERVIEW
Post Scorerとして京都ハンナリーズでプレーし、今季は25試合・平均18.1分の出場。36分あたり10.5点と、得点を担う役ではない。ディフェンスリバウンドは36分4.0本でリーグ平均前後。同じPost Scorer8人の中で見ると、シュート効率が8位と最も際立っている。出場時間は減ったが、アシスト率の水準そのものは保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Post Scorerらしさ」で並べると、この選手は 上位20% に入ります。
REB%が高い・USG%が高い → Post Scorerが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
10.5
リーグ比 -2.3
TOP 67% (#224/336)
チーム #9/13
USG%
20.8
リーグ比 +4.3
TOP 31% (#104/336)
チーム #7/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.0
リーグ比 +0.4
TOP 27% (#89/336)
チーム #8/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.8
リーグ比 +1.2
TOP 25% (#83/336)
チーム #3/13
AST%
27.0%
リーグ比 +13.0%
TOP 19% (#63/336)
チーム #3/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.6
リーグ比 +0.5
TOP 77% (#258/336)
チーム #10/13
TOV%
15.4%
リーグ比 +0.4%
TOP 87% (#290/336)
チーム #10/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.75
リーグ比 +0.04
TOP 47% (#157/336)
チーム #3/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.1
BSR(被ブロック)
0.5
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム5位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム7位で、出場時間なり。2Pがチーム3位・3Pが8位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻撃リバウンドがチーム4位で、オフェンス側で飛び込む役。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム2位で、出場時間の割にかなり多い。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム9位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.6 FGA / 0.7 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
44.0%
リーグ比 -4.4%
TOP 66% (#221/336)
FTを含まない効率
TS%
44.3%
リーグ比 -6.7%
TOP 88% (#295/336)
FT込み総合効率
REB per 36
6.3
リーグ比 +0.9
TOP 36% (#118/336)
チーム #7/13
REB%
10.1%
リーグ比 +0.1%
チーム #7/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
10.1%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 37%・DR: 63%
PBP
ショットチャート
チェハーレス・タプスコット(141 shots)
45%
FG 36/80
38%
3P 8/21
47%
2P 28/59
30%
FG 18/61
42%
3P 8/19
24%
2P 10/42
PBP
ゾーン別 FG%
チェハーレス・タプスコット
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
チェハーレス・タプスコット
PBP
On / Off スプリット