PTS
5.6
REB
3.5
AST
1.5
MIN
15.5
FG%
47.1%
3P%
32.3%
FT%
76.9%
Player Analysis
OVERVIEW
千葉ジェッツで今季15試合に出場し、平均15.5分をコートで過ごしている。オフェンスリバウンド36分2.5本はリーグ上位21%で、飛び込む意識は高い。スティールは36分0.8本と少ない。TOV%5.9%はリーグ15位で、ボールを失わない。出場時間が増えた中でさらにミスの少なさを伸ばしている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Connectorらしさ」で並べると、この選手は 上位2% に入ります。
AST/TOが高い・USG%が低い → Connectorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
13.0
リーグ比 +0.2
TOP 47% (#157/336)
チーム #5/9
USG%
17.8
リーグ比 +1.4
TOP 50% (#167/336)
チーム #7/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.4
リーグ比 -0.2
TOP 61% (#202/336)
チーム #4/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.5
リーグ比 -0.2
TOP 58% (#194/336)
チーム #7/9
AST%
21.6%
リーグ比 +7.6%
TOP 36% (#120/336)
チーム #3/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.4
リーグ比 -0.7
TOP 16% (#53/336)
チーム #1/9
TOV%
5.9%
リーグ比 -9.1%
TOP 5% (#15/336)
チーム #1/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
3.67
リーグ比 +1.96
TOP 3% (#9/336)
チーム #1/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.0
BSR(被ブロック)
0.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム8位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム8位で、出場時間なり。3P(5位)と2P(5位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(3位・4位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム7位で、出場時間なり。
DEFENSE
ブロックがチーム3位で、リムを守る側の守備。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム7位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 4.5 FGA / 0.9 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
54.4%
リーグ比 +6.0%
TOP 42% (#140/336)
FTを含まない効率
TS%
57.0%
リーグ比 +5.9%
TOP 35% (#115/336)
FT込み総合効率
REB per 36
8.1
リーグ比 +2.7
TOP 24% (#78/336)
チーム #3/9
REB%
16.4%
リーグ比 +6.4%
チーム #3/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
16.4%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 31%・DR: 69%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ケニー・ローソン・ジュニア(68 shots)
50%
FG 20/40
31%
3P 5/16
63%
2P 15/24
43%
FG 12/28
33%
3P 5/15
54%
2P 7/13
PBP
ゾーン別 FG%
ケニー・ローソン・ジュニア
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ケニー・ローソン・ジュニア