PTS
15.5
REB
5.8
AST
3.9
MIN
24.9
FG%
54.9%
3P%
35.3%
FT%
73.8%
Player Analysis
OVERVIEW
Slasherとして佐賀バルーナーズでプレーし、今季は28試合・平均24.9分の出場。1試合36分あたり22.4点はリーグ18位で、チームの得点源になっている。TS%63.6%はリーグ27位で、決め切る精度が際立っている。同じSlasher20人の中で見ると、ミスの少なさが1位と最も際立っている。前季に続いて得点は高い位置を保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Slasherらしさ」で並べると、この選手は 上位1% に入ります。
FTr%が高い・リム率%が高い → Slasherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
22.4
リーグ比 +9.6
TOP 6% (#18/336)
チーム #2/10
USG%
25.9
リーグ比 +9.4
TOP 12% (#37/336)
チーム #2/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
3.1
リーグ比 +1.5
TOP 3% (#9/336)
チーム #1/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.9
リーグ比 +2.3
TOP 10% (#33/336)
チーム #3/10
AST%
22.4%
リーグ比 +8.4%
TOP 32% (#105/336)
チーム #6/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.4
リーグ比 +0.3
TOP 68% (#228/336)
チーム #7/10
TOV%
7.8%
リーグ比 -7.2%
TOP 14% (#45/336)
チーム #4/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.87
リーグ比 +1.16
TOP 10% (#31/336)
チーム #4/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
6.1
BSR(被ブロック)
0.5
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム2位・3Pが7位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(2位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 9.6 FGA / 5.9 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
58.2%
リーグ比 +9.8%
TOP 19% (#62/336)
FTを含まない効率
TS%
63.6%
リーグ比 +12.6%
TOP 10% (#31/336)
FT込み総合効率
REB per 36
8.3
リーグ比 +2.9
TOP 22% (#71/336)
チーム #3/10
REB%
18.4%
リーグ比 +8.4%
チーム #3/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
18.4%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 29%・DR: 71%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
レイナルド・ガルシア(268 shots)
47%
FG 44/94
23%
3P 5/22
54%
2P 39/72
59%
FG 103/174
45%
3P 13/29
62%
2P 90/145
PBP
ゾーン別 FG%
レイナルド・ガルシア
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
レイナルド・ガルシア