PTS
4.7
REB
1.9
AST
3.0
MIN
20.1
FG%
39.1%
3P%
26.4%
FT%
67.6%
Player Analysis
OVERVIEW
Athletic Finisherとして越谷アルファーズでプレーし、今季は60試合・平均20.1分の出場。Athletic FinisherでありながらTS%48.3%と効率が伴っていない。36分あたり8.3点と、得点を担う役ではない。オフェンスリバウンドは36分0.5本とほとんど関与しない。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがアシスト率(23人中1位)。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Athletic Finisherらしさ」で並べると、この選手は 上位21% に入ります。
ダンク/レイアップ比率%が高い。被アシスト率%は平均以下だが → Athletic Finisherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
8.3
リーグ比 -4.5
TOP 85% (#284/336)
チーム #13/16
USG%
16.3
リーグ比 -0.1
TOP 60% (#201/336)
チーム #9/16
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.3
リーグ比 -0.3
TOP 65% (#218/336)
チーム #9/16
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.0
リーグ比 +1.4
TOP 22% (#71/336)
チーム #3/16
AST%
32.6%
リーグ比 +18.6%
TOP 9% (#28/336)
チーム #2/16
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.4
リーグ比 +0.3
TOP 71% (#238/336)
チーム #8/16
TOV%
15.5%
リーグ比 +0.5%
TOP 87% (#292/336)
チーム #11/16
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.10
リーグ比 +0.40
TOP 31% (#104/336)
チーム #2/16
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.9
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム7位で、出場時間の割に少ない。3P(5位)と2P(6位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム2位で、出場時間の割にかなり多い。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはチーム2位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 4.3 FGA / 1.2 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
44.7%
リーグ比 -3.6%
TOP 72% (#241/336)
FTを含まない効率
TS%
48.3%
リーグ比 -2.7%
TOP 74% (#246/336)
FT込み総合効率
REB per 36
3.4
リーグ比 -2.0
TOP 67% (#222/336)
チーム #10/16
REB%
6.2%
リーグ比 -3.8%
チーム #10/16
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
6.2%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 16%・DR: 84%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
池田 祐一(256 shots)
39%
FG 49/126
33%
3P 17/52
43%
2P 32/74
39%
FG 51/130
21%
3P 12/58
54%
2P 39/72
PBP
ゾーン別 FG%
池田 祐一
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
池田 祐一