PTS
9.0
REB
8.4
AST
1.8
MIN
26.2
FG%
62.7%
3P%
0.0%
FT%
78.3%
Player Analysis
OVERVIEW
Roll & Cut Bigとして横浜ビー・コルセアーズでプレーし、今季は43試合・平均26.2分の出場。ブロックは36分0.4本でリーグ平均前後。Roll & Cut Bigという括りの中でこの選手を分けているのはシュート効率で、43人中2位。前季に続いてシュート効率は高い位置を保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位5% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
12.4
リーグ比 -0.4
TOP 51% (#170/336)
チーム #6/12
USG%
14.6
リーグ比 -1.8
TOP 70% (#235/336)
チーム #6/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.0
リーグ比 -0.6
TOP 86% (#288/336)
チーム #7/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.8
リーグ比 +0.1
TOP 49% (#162/336)
チーム #6/12
AST%
18.6%
リーグ比 +4.6%
TOP 48% (#159/336)
チーム #5/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.1
リーグ比 -0.0
TOP 53% (#175/336)
チーム #8/12
TOV%
11.5%
リーグ比 -3.5%
TOP 57% (#189/336)
チーム #7/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.62
リーグ比 -0.09
TOP 56% (#187/336)
チーム #7/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.9
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム5位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム5位で、出場時間なり。2Pがチーム3位・3Pが12位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・2位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム2位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.3 FGA / 3.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
62.7%
リーグ比 +14.4%
TOP 7% (#22/336)
FTを含まない効率
TS%
68.0%
リーグ比 +16.9%
TOP 2% (#5/336)
FT込み総合効率
REB per 36
11.6
リーグ比 +6.2
TOP 6% (#19/336)
チーム #1/12
REB%
26.7%
リーグ比 +16.7%
チーム #1/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
26.7%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 36%・DR: 64%
PBP
ショットチャート
ケーレブ・ターズースキー(228 shots)
58%
FG 67/116
—
3P 0/0
58%
2P 67/116
68%
FG 76/112
—
3P 0/0
68%
2P 76/112
PBP
ゾーン別 FG%
ケーレブ・ターズースキー
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ケーレブ・ターズースキー
PBP
On / Off スプリット