PTS
11.4
REB
7.0
AST
1.1
MIN
30.4
FG%
48.5%
3P%
23.5%
FT%
100.0%
Player Analysis
OVERVIEW
佐賀バルーナーズのRoll & Cut Big。今季は7試合に出て平均30.4分をコートで過ごしている。ディフェンスリバウンドは36分4.7本でリーグ平均前後。ブロックは36分0.2本でリーグ平均前後。同じRoll & Cut Big38人の中で見ると、ミスの少なさが7位と最も際立っている。ブロックは前季より下がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位13% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
13.6
リーグ比 +1.2
TOP 44% (#109/250)
チーム #3/9
USG%
17.3
リーグ比 +0.9
TOP 52% (#130/250)
チーム #4/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.4
リーグ比 -0.0
TOP 54% (#134/250)
チーム #4/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.1
リーグ比 -0.6
TOP 62% (#155/250)
チーム #6/9
AST%
9.3%
リーグ比 -4.7%
TOP 86% (#213/250)
チーム #7/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.9
リーグ比 -0.4
TOP 45% (#111/250)
チーム #5/9
TOV%
6.9%
リーグ比 -8.1%
TOP 22% (#55/250)
チーム #2/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.33
リーグ比 -0.52
TOP 68% (#169/250)
チーム #6/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.6
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム4位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間なり。2Pがチーム3位・3Pが5位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・3位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム3位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 9.7 FGA / 1.4 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
51.5%
リーグ比 +3.6%
TOP 41% (#101/250)
FTを含まない効率
TS%
55.2%
リーグ比 +4.7%
TOP 44% (#109/250)
FT込み総合効率
REB per 36
8.3
リーグ比 +2.6
TOP 20% (#49/250)
チーム #2/9
REB%
22.4%
リーグ比 +12.4%
チーム #2/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
22.4%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 43%・DR: 57%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
デイビッド・ダジンスキー(68 shots)
43%
FG 20/47
8%
3P 1/12
54%
2P 19/35
62%
FG 13/21
60%
3P 3/5
63%
2P 10/16
PBP
ゾーン別 FG%
デイビッド・ダジンスキー
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
デイビッド・ダジンスキー