PTS
14.2
REB
4.0
AST
4.0
MIN
28.7
FG%
45.5%
3P%
37.9%
FT%
70.7%
Player Analysis
OVERVIEW
越谷アルファーズのShot Creator。今季は60試合に出て平均28.7分をコートで過ごしている。36分あたり17.8点はリーグ上位22%で、得点は任されている側にいる。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがミスの少なさ(34人中8位)。スティールは36分あたり1.8本でリーグ上位13%。ボールを狩る側の守備。スティールは前季から高い水準のまま維持している。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位13% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが高い → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
17.8
リーグ比 +5.0
TOP 22% (#72/336)
チーム #3/16
USG%
24.1
リーグ比 +7.6
TOP 17% (#56/336)
チーム #4/16
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.2
リーグ比 +0.6
TOP 17% (#57/336)
チーム #2/16
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
4.0
リーグ比 +2.4
TOP 9% (#29/336)
チーム #1/16
AST%
22.0%
リーグ比 +8.0%
TOP 35% (#117/336)
チーム #6/16
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.9
リーグ比 +0.8
TOP 84% (#281/336)
チーム #14/16
TOV%
10.2%
リーグ比 -4.8%
TOP 38% (#125/336)
チーム #3/16
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.15
リーグ比 +0.44
TOP 29% (#95/336)
チーム #1/16
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.7
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間以上に担っている。3Pがチーム2位・2Pが2位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム1位で、出場時間以上に担っている。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム3位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 10.8 FGA / 3.2 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
55.2%
リーグ比 +6.8%
TOP 20% (#67/336)
FTを含まない効率
TS%
58.0%
リーグ比 +7.0%
TOP 28% (#92/336)
FT込み総合効率
REB per 36
5.1
リーグ比 -0.3
TOP 43% (#143/336)
チーム #8/16
REB%
13.2%
リーグ比 +3.2%
チーム #8/16
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
13.2%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 15%・DR: 85%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
アンソニー・クレモンズ(650 shots)
41%
FG 140/341
34%
3P 56/164
47%
2P 84/177
50%
FG 156/309
42%
3P 69/166
61%
2P 87/143
PBP
ゾーン別 FG%
アンソニー・クレモンズ
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
アンソニー・クレモンズ