PTS
12.0
REB
5.5
AST
2.6
MIN
21.6
FG%
60.5%
3P%
50.0%
FT%
78.2%
Player Analysis
OVERVIEW
Roll & Cut Bigとして群馬クレインサンダーズでプレーし、今季は36試合・平均21.6分の出場。ブロックは36分0.4本でリーグ平均前後。同じRoll & Cut Big51人の中で見ると、シュート効率が2位と最も際立っている。1試合36分あたり20.0点はリーグ43位で、チームの得点源になっている。高い水準にあったシュート効率を、さらに上げてきた。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位12% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
18.7
リーグ比 +5.8
TOP 13% (#43/334)
チーム #3/12
USG%
22.5
リーグ比 +2.5
TOP 25% (#82/334)
チーム #5/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.7
リーグ比 +0.1
TOP 39% (#129/334)
チーム #6/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.6
リーグ比 +1.0
TOP 30% (#97/334)
チーム #5/12
AST%
20.8%
リーグ比 +6.8%
TOP 39% (#130/334)
チーム #8/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.4
リーグ比 +0.3
TOP 62% (#206/334)
チーム #8/12
TOV%
11.0%
リーグ比 -4.0%
TOP 37% (#123/334)
チーム #8/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.88
リーグ比 +0.18
TOP 32% (#104/334)
チーム #9/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.1
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム2位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム2位・3Pが6位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(3位・2位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間なり。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム8位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 7.3 FGA / 2.9 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
62.8%
リーグ比 +14.8%
TOP 2% (#4/334)
FTを含まない効率
TS%
66.3%
リーグ比 +15.3%
TOP 2% (#4/334)
FT込み総合効率
REB per 36
9.8
リーグ比 +4.4
TOP 17% (#54/334)
チーム #2/12
REB%
19.0%
リーグ比 +9.0%
チーム #2/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
19.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 31%・DR: 69%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ヨハネス・ティーマン(262 shots)
56%
FG 70/126
29%
3P 8/28
63%
2P 62/98
60%
FG 81/136
58%
3P 19/33
60%
2P 62/103
PBP
ゾーン別 FG%
ヨハネス・ティーマン
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ヨハネス・ティーマン