PTS
15.6
REB
5.2
AST
3.2
MIN
25.2
FG%
35.7%
3P%
30.4%
FT%
82.4%
Player Analysis
OVERVIEW
群馬クレインサンダーズで今季5試合に出場し、平均25.2分をコートで過ごしている。得点はリーグ上位11%。チーム内でも1番目に多く点を取っている。ディフェンスリバウンドは36分あたり6.6本でリーグ38位。守備を終わらせる役。ブロックは36分0.0本でチーム7/11位。得点は前季より下がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Volume Scorerらしさ」で並べると、この選手は 上位6% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが低い・得点が高い・被アシスト率%が低い → Volume Scorerが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
22.3
リーグ比 +9.9
TOP 11% (#27/250)
チーム #1/10
USG%
26.0
リーグ比 +9.7
TOP 14% (#33/250)
チーム #2/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.7
リーグ比 +0.3
TOP 38% (#94/250)
チーム #5/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.2
リーグ比 +1.5
TOP 23% (#56/250)
チーム #2/10
AST%
15.5%
リーグ比 +1.5%
TOP 61% (#151/250)
チーム #7/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.0
リーグ比 +0.8
TOP 80% (#200/250)
チーム #10/10
TOV%
9.7%
リーグ比 -5.3%
TOP 46% (#114/250)
チーム #6/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.60
リーグ比 -0.25
TOP 57% (#142/250)
チーム #6/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.8
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間の割にかなり多い。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間の割にかなり多い。3Pがチーム1位・2Pが5位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
守備リバウンドがチーム2位で、守備を締める役。
PLAYMAKING
アシストはチーム2位で、出場時間以上に担っている。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム3位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 14.0 FGA / 3.4 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
45.7%
リーグ比 -2.2%
TOP 70% (#173/250)
FTを含まない効率
TS%
50.3%
リーグ比 -0.2%
TOP 62% (#155/250)
FT込み総合効率
REB per 36
7.4
リーグ比 +1.7
TOP 25% (#61/250)
チーム #3/10
REB%
15.8%
リーグ比 +5.8%
チーム #3/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
15.8%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 12%・DR: 88%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
スタンリー・ジョンソン(70 shots)
37%
FG 17/46
31%
3P 9/29
47%
2P 8/17
33%
FG 8/24
29%
3P 5/17
43%
2P 3/7
PBP
ゾーン別 FG%
スタンリー・ジョンソン
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
スタンリー・ジョンソン