PTS
13.1
REB
1.4
AST
1.3
MIN
24.2
FG%
54.7%
3P%
50.0%
FT%
88.9%
Player Analysis
OVERVIEW
横浜ビー・コルセアーズで今季7試合に出場し、平均24.2分。Athletic Finisherとして起用されている。36分あたり19.6点はリーグ上位18%で、得点は任されている側にいる。ディフェンスリバウンドは36分1.7本と少なめ。Athletic Finisherという括りの中でこの選手を分けているのはオフェンスリバウンドで、14人中14位。負担が増えたにもかかわらず、得点は前季よりさらに上がった。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Athletic Finisherらしさ」で並べると、この選手は 上位19% に入ります。
ダンク/レイアップ比率%が高い・被アシスト率%が高い → Athletic Finisherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
19.6
リーグ比 +7.2
TOP 18% (#45/250)
チーム #3/11
USG%
19.6
リーグ比 +3.2
TOP 40% (#99/250)
チーム #5/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.3
リーグ比 -0.1
TOP 60% (#148/250)
チーム #7/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.3
リーグ比 -0.5
TOP 59% (#146/250)
チーム #8/11
AST%
10.7%
リーグ比 -3.3%
TOP 81% (#202/250)
チーム #9/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.0
リーグ比 -0.2
TOP 53% (#131/250)
チーム #7/11
TOV%
8.3%
リーグ比 -6.7%
TOP 33% (#82/250)
チーム #6/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.29
リーグ比 -0.57
TOP 70% (#175/250)
チーム #7/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.6
BSR(被ブロック)
1.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム4位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間以上に担っている。3Pがチーム2位・2Pが4位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム6位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはチーム6位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 9.1 FGA / 1.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
65.6%
リーグ比 +17.7%
TOP 15% (#37/250)
FTを含まない効率
TS%
67.7%
リーグ比 +17.1%
TOP 10% (#23/250)
FT込み総合効率
REB per 36
2.1
リーグ比 -3.6
TOP 91% (#227/250)
チーム #11/11
REB%
4.2%
リーグ比 -5.8%
チーム #11/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
4.2%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 20%・DR: 80%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
新井 楽人(64 shots)
68%
FG 25/37
61%
3P 11/18
74%
2P 14/19
37%
FG 10/27
30%
3P 3/10
41%
2P 7/17
PBP
ゾーン別 FG%
新井 楽人
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
新井 楽人