PTS
6.4
REB
2.7
AST
3.2
MIN
23.1
FG%
42.9%
3P%
34.5%
FT%
77.8%
Player Analysis
OVERVIEW
Connectorとしてレバンガ北海道でプレーし、今季は21試合・平均23.1分の出場。アシスト率29.3%はリーグ45位。攻撃を組み立てる役を担っている。Connectorはボールを失わないことが前提だが、TOV%15.3%はリーグ285位で、そこが崩れている。同じConnector33人の中で見ると、ブロックが2位と最も際立っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Connectorらしさ」で並べると、この選手は 上位31% に入ります。
AST/TOが高い・USG%が低い → Connectorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
10.0
リーグ比 -2.8
TOP 73% (#244/336)
チーム #8/11
USG%
15.6
リーグ比 -0.9
TOP 65% (#216/336)
チーム #6/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.6
リーグ比 -0.0
TOP 48% (#160/336)
チーム #3/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.2
リーグ比 +1.6
TOP 18% (#59/336)
チーム #4/11
AST%
29.3%
リーグ比 +15.3%
TOP 14% (#45/336)
チーム #2/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.7
リーグ比 +0.6
TOP 79% (#265/336)
チーム #8/11
TOV%
15.3%
リーグ比 +0.3%
TOP 85% (#285/336)
チーム #10/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.91
リーグ比 +0.21
TOP 40% (#134/336)
チーム #5/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.6
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム5位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム5位で、出場時間の割に少ない。3P(5位)と2P(4位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
攻撃リバウンドがチーム2位で、オフェンス側で飛び込む役。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム2位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム2位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.7 FGA / 0.9 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
50.8%
リーグ比 +2.5%
TOP 32% (#106/336)
FTを含まない効率
TS%
53.2%
リーグ比 +2.1%
TOP 54% (#180/336)
FT込み総合効率
REB per 36
4.2
リーグ比 -1.2
TOP 53% (#178/336)
チーム #6/11
REB%
9.5%
リーグ比 -0.5%
チーム #6/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
9.5%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 32%・DR: 68%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ジョーダン・ナタイ(119 shots)
31%
FG 16/52
11%
3P 2/19
42%
2P 14/33
52%
FG 35/67
47%
3P 17/36
58%
2P 18/31
PBP
ゾーン別 FG%
ジョーダン・ナタイ
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ジョーダン・ナタイ