PTS
10.5
REB
1.6
AST
0.9
MIN
22.5
FG%
46.1%
3P%
47.3%
FT%
87.5%
Player Analysis
OVERVIEW
佐賀バルーナーズのSpot-Up Shooter。今季は30試合に出て平均22.5分をコートで過ごしている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがシュート効率(44人中2位)。36分あたり16.8点はリーグ上位28%で、得点は任されている側にいる。スティールは36分0.6本でチーム11/12位。ボールを奪いに行く守備ではない。前季からシュート効率をさらに伸ばしている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位13% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
17.0
リーグ比 +4.2
TOP 28% (#93/336)
チーム #6/12
USG%
18.7
リーグ比 +2.2
TOP 45% (#151/336)
チーム #7/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.9
リーグ比 -0.7
TOP 89% (#298/336)
チーム #12/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
0.9
リーグ比 -0.7
TOP 75% (#250/336)
チーム #11/12
AST%
9.2%
リーグ比 -4.8%
TOP 93% (#312/336)
チーム #12/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.6
リーグ比 -0.5
TOP 29% (#96/336)
チーム #4/12
TOV%
6.1%
リーグ比 -8.9%
TOP 6% (#20/336)
チーム #2/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.50
リーグ比 -0.21
TOP 64% (#215/336)
チーム #11/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.4
BSR(被ブロック)
0.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム5位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間なり。3Pがチーム2位・2Pが5位で、外から撃つ役。撃つ量の割に決め切っている。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム9位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム8位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 7.5 FGA / 1.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
61.6%
リーグ比 +13.3%
TOP 12% (#40/336)
FTを含まない効率
TS%
64.3%
リーグ比 +13.3%
TOP 9% (#27/336)
FT込み総合効率
REB per 36
2.5
リーグ比 -2.9
TOP 89% (#299/336)
チーム #10/12
REB%
5.0%
リーグ比 -5.0%
チーム #10/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
5.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 32%・DR: 68%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
金丸 晃輔(232 shots)
48%
FG 51/106
49%
3P 34/69
46%
2P 17/37
44%
FG 56/126
46%
3P 38/83
42%
2P 18/43
PBP
ゾーン別 FG%
金丸 晃輔
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
金丸 晃輔